みなさんこんにちは!在宅ワーク専門オンラインコミュニティー「よっぴ村」です。
在宅ワークを実現した女性のストーリーを紹介していく、ソンミンインタビューシリーズ!
よっぴ村では所属するメンバーのことを「ソンミン」と呼んでるよ
今回はよっぴ村に入村してからたった1ヶ月で在宅ワークをGETし、Instagram運用代行のお仕事が決まったなんげんさんにお話を聞きました!

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飲食業(調理)⇒ 週2日パート×在宅ワーク
以前は、紅茶や軽食を扱うお店でフルタイム勤務の調理業務をしていました。
子どもが小学校に上がるタイミングで働き方を見直し、現在は週2日のパート勤務をしながら、在宅ワークを並行しています。
在宅ワークでは、企業のInstagram運用代行を行っており、主に以下の作業を担当しています。
- 投稿作成
- リール投稿の制作
- 資料作成
Instagram運用代行の仕事に挑戦したいと思っていた時、ちょうど良いタイミングでよっぴ村の案件募集を知りました。
思い切って応募したことが、在宅ワークを始めるきっかけになりました。
以前はパソコンに触れる機会はほとんどなく、在宅ワークのスキルもゼロ。まさに「何から始めたらいいのかわからない」状態でした。
そこで、プログラミングスクールに入会し、以下を基礎から学びました。
- Webデザイン
- HP作成
学んだ知識を活かして作品を作り、ポートフォリオを作成。少しずつ案件に応募するようになりました。
フルタイムで働く中で、体力面・精神面の消耗を感じるようになり、家のことや子どもとの時間にも、次第に余裕がなくなっていきました。

このままでは、仕事も家庭もどこか中途半端なまま人生が過ぎてしまうのではないか
そう感じたことが、働き方を見直すきっかけです。また、子どもの体調不良や学校行事などにも臨機応変に対応できるよう、自宅でできる仕事をしたいと思い、在宅ワークを目指すようになりました。
大きな目標は、これまで働いていた会社のInstagram運用代行を担当すること。
そして、地元や今住んでいる地域の広報活動にも関わっていきたいと考えています。まずは、今いただいている在宅のお仕事を大切にしながら、安定した在宅ワークの基盤を作っていくことが目標です。
私の場合、周りに在宅ワークをしている人がおらず、情報はSNSだけで不安もたくさんありました。
でも、よっぴ村に入ってからは
- リアルに在宅ワークをしている人たちの情報共有
- 身近なロールモデルとの出会い
- 定期的な勉強会
- 仲間の「仕事が決まった」報告
をたくさん目にする機会があり、在宅ワークがぐっと現実的に見えるようになりました。

「一人じゃないから頑張れる」気づき・学び・発見の連続で、少しずつでも前に進めている実感があります
在宅ワークがしたいと思っていても、環境や今の状況ですぐには変えられず、「やっぱり無理かもしれない」と半ばあきらめていた時期がありました。それでも、少しずつ自分にできることを重ねていくことで、在宅ワークへの一歩を踏み出すことができました。
- 何から始めたらいいかわからない
- 周りに同じ想いの人がいなくて孤独を感じる
- 在宅ワークのリアルが見えず、不安や悩みがある
私自身、そんな気持ちを抱えながらのスタートでした。でも、行動し続けることで、少しずつ景色が変わり、選択肢が広がっていくと思います。

今はまだ不安でも、「やってみたい」という気持ちを大切に、できることから一歩ずつ進んでみてほしいです
仲間になりませんか



