よっぴ村https://yoppi-mura.com在宅ワークがしたい女性限定コミュニティーMon, 19 Jan 2026 06:28:28 +0000jahourly1https://yoppi-mura.com/wp-content/uploads/2023/06/02be2a8633f7d5abade08b87a0f8bc47-150x150.pngよっぴ村https://yoppi-mura.com3232 よっぴ村に入って1ヶ月で在宅ワーク決定!未経験からのInstagram運用代行|なんげんhttps://yoppi-mura.com/nangen/Mon, 19 Jan 2026 06:27:34 +0000https://yoppi-mura.com/?p=3129

みなさんこんにちは!在宅ワーク専門オンラインコミュニティー「よっぴ村」です。 在宅ワークを実現した女性のストーリーを紹介していく、ソンミンインタビューシリーズ! 今回はよっぴ村に入村してからたった1ヶ月で在宅ワークをGE ... ]]>

みなさんこんにちは!在宅ワーク専門オンラインコミュニティー「よっぴ村」です。

在宅ワークを実現した女性のストーリーを紹介していく、ソンミンインタビューシリーズ!

よっぴ村では所属するメンバーのことを「ソンミン」と呼んでるよ

今回はよっぴ村に入村してからたった1ヶ月で在宅ワークをGETし、Instagram運用代行のお仕事が決まったなんげんさんにお話を聞きました!

なんげん
ご紹介する在宅ワーカー
なんげん|在宅で働く主婦

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働き方のBefore→After

飲食業(調理)⇒ 週2日パート×在宅ワーク

以前は、紅茶や軽食を扱うお店でフルタイム勤務の調理業務をしていました。

子どもが小学校に上がるタイミングで働き方を見直し、現在は週2日のパート勤務をしながら、在宅ワークを並行しています。

具体的にどんなことをしてる?

在宅ワークでは、企業のInstagram運用代行を行っており、主に以下の作業を担当しています。

  • 投稿作成
  • リール投稿の制作
  • 資料作成

どうやって仕事を獲得した?

Instagram運用代行の仕事に挑戦したいと思っていた時、ちょうど良いタイミングでよっぴ村の案件募集を知りました。

思い切って応募したことが、在宅ワークを始めるきっかけになりました。

仕事獲得のためにやったことは?

以前はパソコンに触れる機会はほとんどなく、在宅ワークのスキルもゼロ。まさに「何から始めたらいいのかわからない」状態でした。

そこで、プログラミングスクールに入会し、以下を基礎から学びました。

  • Webデザイン
  • HP作成

学んだ知識を活かして作品を作り、ポートフォリオを作成。少しずつ案件に応募するようになりました。

在宅ワークを始めようと思った理由は?

フルタイムで働く中で、体力面・精神面の消耗を感じるようになり、家のことや子どもとの時間にも、次第に余裕がなくなっていきました。

なんげん
なんげん

このままでは、仕事も家庭もどこか中途半端なまま人生が過ぎてしまうのではないか

そう感じたことが、働き方を見直すきっかけです。また、子どもの体調不良や学校行事などにも臨機応変に対応できるよう、自宅でできる仕事をしたいと思い、在宅ワークを目指すようになりました。

今後やっていきたい仕事・展望

大きな目標は、これまで働いていた会社のInstagram運用代行を担当すること。

そして、地元や今住んでいる地域の広報活動にも関わっていきたいと考えています。まずは、今いただいている在宅のお仕事を大切にしながら、安定した在宅ワークの基盤を作っていくことが目標です。

よっぴ村に入ってよかったこと、変わったこと

私の場合、周りに在宅ワークをしている人がおらず、情報はSNSだけで不安もたくさんありました。

でも、よっぴ村に入ってからは

  • リアルに在宅ワークをしている人たちの情報共有
  • 身近なロールモデルとの出会い
  • 定期的な勉強会
  • 仲間の「仕事が決まった」報告

をたくさん目にする機会があり、在宅ワークがぐっと現実的に見えるようになりました。

なんげん
なんげん

「一人じゃないから頑張れる」気づき・学び・発見の連続で、少しずつでも前に進めている実感があります

在宅ワークを始めたい人へのメッセージ

在宅ワークがしたいと思っていても、環境や今の状況ですぐには変えられず、「やっぱり無理かもしれない」と半ばあきらめていた時期がありました。それでも、少しずつ自分にできることを重ねていくことで、在宅ワークへの一歩を踏み出すことができました。

  • 何から始めたらいいかわからない
  • 周りに同じ想いの人がいなくて孤独を感じる
  • 在宅ワークのリアルが見えず、不安や悩みがある

私自身、そんな気持ちを抱えながらのスタートでした。でも、行動し続けることで、少しずつ景色が変わり、選択肢が広がっていくと思います。

なんげん
なんげん

今はまだ不安でも、「やってみたい」という気持ちを大切に、できることから一歩ずつ進んでみてほしいです

仲間になりませんか

在宅ワークコミュニティー

「よっぴ村」※女性限定

よっぴ村のメンバー募集は不定期です。
募集情報は以下のリンクからチェックしてね!

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職業訓練での「学び直し」で新しい未来をつくる!|村民のチャレンジ#4https://yoppi-mura.com/perika/Fri, 26 Dec 2025 05:51:36 +0000https://yoppi-mura.com/?p=3068

4回目となる村民がチャレンジしてみたシリーズでは、よっぴ村の人気イベント「持ち寄り会」にチャレンジした村民(ソンミン)のリアルな声を紹介しています。 持ち寄り会は、ソンミンが講師になって、自分の得意なことや経験をシェアす ... ]]>

よっしー
よっしー

よっぴ村の広報サポーター、ブログ隊のよっしーです!

4回目となる村民がチャレンジしてみたシリーズでは、よっぴ村の人気イベント「持ち寄り会」にチャレンジした村民(ソンミン)のリアルな声を紹介しています。

持ち寄り会は、ソンミンが講師になって、自分の得意なことや経験をシェアするオンライン勉強会のこと。毎回、たくさんの学びと気づきが生まれる“チャレンジの場”です。


前回の「村民がチャレンジしてみたシリーズ」はこちら!

講師デビューで「好き」を再確認!|村民のチャレンジ#3

11月の持ち寄り会を担当してくれたのは、在宅パートをしながらイラストレーターとして活躍中のペリカさん。

ペリカさんのイラストアイコン、とっても可愛いですよね♡

ご紹介する在宅ワーカー
ペリカ|在宅パートで働く複業イラストレーター

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今回のテーマは、
「在宅ワークに役立つ!令和の〝職業訓練〟魅力とリアル」

職業訓練って聞いたことはあるけど、詳しくは知らない…
給付金を受け取りながら学べるって本当?などなど、疑問が多い制度。


今回は、最近職業訓練を受け終えたばかりのペリカさんから、リアルな体験談を惜しみなくシェアしてもらいました。

開催レポ|ネットでも調べられない「リアルな体験」

ペリカさんが語ってくれたのは、経験者だからこそ伝えられるリアルな職業訓練の「今」

具体的には、どんなことを学べるのか、実際に受給した金額、訓練後の進路…。検索だけではわからない本音トークに、参加者も思わず前のめりに!

スライドにはペリカさん手描きイラストも登場。
一見むずかしく感じる制度の話も、わかりやすく構成され、ほっこり笑顔になれる場面も多数でした♪

持ち寄り会詳細レポはこちらから

在宅ワークに役立つ!令和の〝職業訓練〟魅力とリアル

↓こちらはペリカさんイラスト使用のスライド表紙です!

インタビュー|ペリカさんに聞いてみた!

持ち寄り会を担当してくれたソンミン紹介

  • お名前:|在宅パートで働く複業イラストレーター
  • 講座テーマ:「在宅ワークに役立つ!令和の〝職業訓練〟魅力とリアル」
  • よっぴ村歴:2023年〜(2年目)

準備で工夫したことや大変だったことは何ですか?

スライドには自作イラストを入れて、オリジナリティあるデザインにしようと考えました!
プレゼン形式で話すのは初めてだったので、時間配分やトークの練習も重点的に。

職業訓練の内容に関しては、調べれば出てくる情報よりも、「自分のリアルな経験を伝えたい」と意識して準備しました!

実際にもらえた金額や、訓練後の進路も包み隠さずリアルにお伝えしました!

実際に開催してみて、どうでしたか?

いつもの顔ぶれだったので気負わず安心して話せたのが救いでした。
もっとノリノリで話したかったけど、緊張でちょっとカタくなっちゃったのが悔しいです(笑)

私自身、職業訓練に関して、受講前はチラシ1枚と表面的な情報しか得ることができなかったので、詳しい体験談が話せて身近に感じてもらえたみたいで、話してよかったなと思いました。

村民のリアクションや感想で、特に印象に残っているものはありますか?

ソンミンの中でも「実は自分も職業訓練を受けてた」という人が多くて驚きました!
そして「もっと早く知ってたら…」という声も多く、必要な情報が届きにくい現実も実感しました。

この経験を通して、自分自身にどんな変化や気づきがありましたか?

人前で話すことに苦手意識があったのですが、今回の経験で少し自信がつきました。

どんな展開で話すと伝わりやすいのか、スライド制作から自分で1から考えて形にする経験は、難しいけどチャレンジすれば出来るんだ!という気持ちの変化もあり、成長につながったと思います。
スライドも褒めてもらえて、資料作成の楽しさにも気づくことができたので、このような機会をもらえて感謝です。

今後また挑戦してみたいことがあれば教えてください!

職業訓練って、まだまだ知られていない部分も多いと思うんです。
だからこそ、イラストやお話を使って、職業訓練の体験表現してみたいと思い、インスタでもそんな内容を発信してみたいと思います。

ブログ読者へのメッセージ

1年前は、スキルもなくモヤモヤしていた主婦だった私が、職業訓練とよっぴ村に出会って、今では在宅ワークを実現できています。

もし、悩んで前に進めないと思っている人がいれば、やはり学び直すことをオススメします。
よっぴ村のようなコミュニティでもいいと思いますし、YouTubeやSNSでも職業訓練でも、やり方はたくさんあります!

学んで実践して、自分に合った働き方を見つけるのが良いのではないかと思います!
色々やってみる、と言うのは簡単ですが、「やる」のはかなり大変。だからこそ、「やる」ための環境作り大事だと思います。

ペリカ
ペリカ

私も少しずつ、やりたいことを進めています。一緒にがんばりましょう!

まとめ|「誰かの体験」が一歩を後押しする

今回の持ち寄り会は、単なる制度紹介ではなく、リアルな経験者の声だっだからこそ、「こんな話が聞きたかった!」という声が溢れる回になりました♪


単なる制度の話ではなく、自分に置きかえられるリアルな内容だったからこそ、ソンミンたちの「知れてよかった!」という声が続出したのだと思います。

ペリカさん、本当にありがとうございました!

よっぴ村について

現在、よっぴ村には在宅ワーク初心者さんから経験者さんまで幅広く在籍しています!

持ち寄り会のテーマも毎回違っていて、“得意”や“経験”をシェアしあう場であり、
「挑戦してみたい!」を応援する、温かいコミュニティでもあります。

「よっぴ村が気になる!」という方は、次回の村民募集をお楽しみに♪

下記より登録いただくと新メンバー募集の開始をお知らせします

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次回のお知らせ

次回の持ち寄り会テーマは、「〝待ち〟から卒業する!カンママ的営業戦略術」です!

1年前までパート主婦だったカンママが仕事の絶えないフリーランスになれた営業戦略を伝授してくれます。未経験からでも仕事の幅を広げられる具体的なアプローチ術とマインドが学べる貴重な会になること必見!

次回のレポートも、ぜひ楽しみにしていてくださいね♪

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よっぴ村3周年!2025年忘年会・表彰式レポートhttps://yoppi-mura.com/bounennkai/Thu, 25 Dec 2025 01:46:37 +0000https://yoppi-mura.com/?p=3048

おかげさまで、2025年12月によっぴ村は丸3年を迎え、4年目に突入します! ということで、毎年恒例の「よっぴ村忘年会・表彰式」を開催しましたので、今回はその当日のレポートと感想をご紹介していきます* まずはお手元のドリ ... ]]>

おかげさまで、2025年12月によっぴ村は丸3年を迎え、4年目に突入します!

ということで、毎年恒例の「よっぴ村忘年会・表彰式」を開催しましたので、今回はその当日のレポートと感想をご紹介していきます*

当日のレポート

まずはお手元のドリンクで乾杯!いきなり言ってもデスクに飲み物常備してるのは在宅ワーカーあるあるでしょうか。

今年は「とにかくみんなで楽しもう!」ということで、運営チームがあれこれと企画を考えてくれました*

チャット早打ち大会

普段はオンラインチャットで繋がり、日々盛り上がりを見せている私たち。

ですが、12月から新メンバーが入ったこともあり「少しでもチャットへ打ち込むハードルを下げよう」と、きゃどりーさんが実際によっぴ村slackを使った早打ち大会を企画してくれました*

お題は5つ用意されていたのですが、スピードはもちろん、爆笑回答の連続でずっと笑っていた気がする…!

突然の「菊池風磨」はお題が気になりすぎるよね

こうして大人になっても、オンラインでも、心から笑い合える仲間がいるって本当に最高だなと改めて感じた瞬間でした*

少人数お話し会

早打ち大会で盛り上がった後は、少人数に分かれてのグループトークに入りました。前半は

  • 2025年の大笑い
  • 2025年の大失態
  • 「私、成長したなー」と思うこと

やっぱり失敗のほうが印象強いみたいで、ソンミンのおっちょこちょいエピソードが聞けました。しかし、そんなことではめげません!在宅ワーカーとしてたくましくお仕事を獲得する姿がとっても素敵でした。

そして後半は

  • 2026年、今から楽しみなこと
  • 2026年にチャレンジしたいこと
  • 3年後のビジョン

未来のことについて語りました。

大人になってから人の夢を聞く機会ってなかなかないので貴重だし、自分の夢もよっぴ村のほんわかとした雰囲気の中で語って聞いてもらえることで、勇気をもらえたり新しいアイデアが生まれたりするんですよね。

クリスマスツリー作成

そして、最後はまりさんが「2026年の目標を飾ろう」と、よっぴ村のクリスマスツリー作成企画を考えてくれました。
Canvaを使うので楽しみながらスキルアップもできるし、何よりみんなでワイワイと盛り上がれるので、やっぱりこの雰囲気がよっぴ村の良いところだよなと改めて感じました。

2026年も引き続きみんなで切磋琢磨して高め合っていきましょう!

表彰式「YOPPIMURA AWARD 2025」を開催!

さて、2025年とくに頑張ったソンミンに送られる「YOPPIMURA AWARD」の発表です。みんなからの投票の結果、こちらの5名が選ばれました!

MVP2025:カンママ

映えあるMVP2025に輝いたのは、なんと昨年に続きカンママさん!なんと2冠です!
いつも明るいよっぴ村のムードメーカーですが、パートからフリーランスになったことで1年前から働き方も大きく変わり、その行動力に多くのソンミンが刺激をもらいました。去年のMVP受賞も原動力となり飛躍の年となりました。

ナイスソンミン賞:ゆき、すー

そして、ナイスソンミン賞はゆきさん、すーさんの2名!

X隊として活躍してくれたゆきさん。オンライン秘書という仕事柄かまわりへの気配りや相手の期待以上の仕事をしてくれて縁の下の力持ち的存在でした。

すーさんはなんといっても今年はKindle本の出版ですね。目標に向かってコツコツと作業をすすめ、有限実行できた姿は素敵でした。

ベストオブ持ち寄り会賞:もなか

ベストオブ持ち寄り会賞はもなかさん!
超有益な情報を余すことなく伝えてくれました。まさにギブの精神!もなかさんに影響されてAIの活用の幅が広がったソンミンも結構いたのではないでしょうか。

あなたの想いを最速で届ける!AIによるnote記事作成術 あなたの想いを最速で届ける!AIによるnote記事作成術

ベストオブDJ賞:よっしー

ベストオブDJ賞にはよっしーさん。
とにかくお話が分かりやすくて聞きやすい!個人でもスタエフやってるからか、気持ちを言語化するのが上手だと感じました。

受賞者にはCanva公式クリエイターでもあるまりさんお手製の表彰状画像と、村長よりAmazonギフト券が贈られました♡

ソンミンの感想

今回の忘年会を通して改めてよっぴ村ってすごく良い雰囲気だなと思いました*
大人になってから、こうして生き方働き方の価値観が合う人と出会ったり、話したりできる機会もそう多くない中で、お互いを高め合い笑い合える関係に改めて感謝です!
忘年会さいこうでした~!
12月に入り仕事で会社で色々ありまくり、振り回され活力ダウンしていたのですが、みんなの話を聞いて活力アップしました
ナイスソンミン賞に選んでいただきました!ありがとうございます…!
がんばりって、自分が思っている以上に、ちゃんと見てくれている人がいるんだなと感じてほんとにうれしかったです。

1月からKindleに取り組み、9月に出版するまで、ヒアリングに協力してもらったり、体験談を共有してもらったり、出版後にリツイートで応援してもらったり…。よっぴ村でたくさんの力を借りて、形にすることができました。
1人だったら絶対にやり遂げられなかったので、ソンミンのみんなには、感謝の気持ちでいっぱいです
普段直接お話する機会がないので、ちょっとドキドキでしたが、すぐにリラックスして楽しんでいる自分がいました!! みなさんのほっこりな空気感がそうしてくれてるのかな〜♡
じぶん業のことを、しっかりお話できる相手ってなかなか居ない中で、今日は興味津々に聞いてもらったり、褒めてもらったり、贅沢な時間でした!
カンママさんの涙には、こちらもグッと来るものがあって…すごく頑張られてるのが伝わってたので、自分も同じようにやらないとダメだよな!って気が引き締まりました
よっぴ村長、運営のみなさん、いつも楽しい企画ありがとうございます♡
この一年頑張れたのも本当によっぴ村のおかげだし、実家のようなよっぴ村があるからこそ、違うところで頑張れます!
ゲームをしたり、ツリー作ったり、お話ししたり、あっという間の2時間でホントに楽しかったです。
改めて、よっぴ村は温かくて心地よくて、私にとって欠かせない場所だと感じました♡
村を作ってくださり、維持してくださっている よっぴ さん、運営メンバーの皆さんに心から感謝しています!
仕事以外のことも話せて、みんなの意外な一面や新しい一面を知れたのも嬉しかったです。
自分がナイスソンミン賞に選ばれると思ってなくてめちゃくちゃビックリでした…!
夫にもすぐに自慢しました 笑
こういう賞をいただいたり、皆さんからの嬉しいお言葉にウルウルしました。泣
発信とかも悩んでいた部分ではあったんですが、見ていてくれる人がいるんだと思い…本当に嬉しいです!
今年はよっぴ村でたくさんの経験させてもらって、感謝しかないです…!!
あらためて、本当にありがとうございます!!
残念ながらリアル参加できなかったのですが「ベストDJ賞」を受賞させていただきました。

まさか自分の名前が出ているなんて1ミリも想像していなかったので、びっくり&感動・感激でよっぴさんからご連絡いただいて「えー!!!」とひとりで叫んでしまいました。

それくらいの衝撃!感激!私の中で2025年のビッグニュースにランクインしました!

2026年も引き続き、自分らしく前向きに、コツコツと行動を重ねて理想の生き方働き方を実現していきたいと思っています。

次回のお知らせ

次回は1月30日(金)「〝待ち〟から卒業する!カンママ的営業戦略術」です!

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在宅ワーク研究所ラジオって?ソンミンが語る「よっぴ村に入ってよかったこと」https://yoppi-mura.com/radio/Thu, 25 Dec 2025 01:00:49 +0000https://yoppi-mura.com/?p=3036

こんにちは、広報サポーター・ブログ隊のしまちゃい(@coco_ondo)です。 「在宅ワークに興味はあるけど、実際どうなんだろう?」「コミュニティに入ったら、どんな変化があるの?」 そんな疑問を持っている方に、ぜひ聴いて ... ]]>

こんにちは、広報サポーター・ブログ隊のしまちゃい(@coco_ondo)です。

「在宅ワークに興味はあるけど、実際どうなんだろう?」
「コミュニティに入ったら、どんな変化があるの?」

そんな疑問を持っている方に、ぜひ聴いてほしいのが在宅ワーク研究所ラジオです。

このラジオでは、在宅ワークや働き方について、リアルな体験や想いを“声”で発信しています。

今回はその中でも、「よっぴ村に入ってよかったこと」をテーマに、ソンミンがリレー形式で語ってくれた回(10/29〜11/12)を中心に、在宅ワーク研究所ラジオをご紹介します。

よっぴ村では所属するメンバーのことを「ソンミン」と呼んでるよ

在宅ワーク研究所ラジオとは

在宅ワーク研究所ラジオは、〝おうちで働く〟を実現するコミュニティー 「よっぴ村」に所属するソンミンが発信しています!

在宅で働きたい人・働いている人に向けて、リアルな気づきや学びをお届けしています。

  • 家事や育児の合間に“ながら聴き”できる
  • テキストでは伝わりきらない温度感がわかる
  • 成功談だけじゃなく、迷いや悩みも正直に話している

そんなところが、このラジオの魅力です。

stand.fmという音声配信プラットフォームで配信中

テーマ:「よっぴ村に入ってよかったこと」

2025年10月29日〜11月12日にかけて、在宅ワーク研究所ラジオでは「よっぴ村に入ってよかったこと」をテーマに、ソンミンがそれぞれの想いを語ってくれました。

内容は本当にさまざまで

  • 在宅ワークを一人で抱え込まなくなった
  • 同じ目線で話せる仲間ができた
  • 「これでいいんだ」と思えるようになった
  • 行動するきっかけをもらえた

など、実際に中にいる人だからこそ語れるリアルな声が詰まっています。

文章で読むのとは違い、声のトーンや間から伝わるものがあるのも、ラジオならでは。

「よっぴ村ってどんな場所?」「どんな人たちがいるの?」
そんな疑問を持っている方には、ぴったりの回です。

こんな人におすすめ

  • 在宅ワークに興味があるけど一歩踏み出せていない
  • コミュニティに入るか迷っている
  • よっぴ村の雰囲気を知りたい
  • リアルな体験談を“声”で聴いてみたい

ひとつでも当てはまったら、ぜひ聴いてみてください☆

「よっぴ村に入ってよかったこと」配信一覧(10/29〜11/12)

#293 ママが自分を取り戻した第3の居場所 / お話し担当:創設者よっぴ

よっぴ
よっぴ

よっぴ村を続けてきてよかったことについて語ってます

#294 夢が加速した場所 / お話し担当:カンママ(あかね)

カンママ(あかね)
カンママ(あかね)

フリーランス1本でやっていけるようになりました

#295 よっぴ村で出会った自分らしい働き方・お仕事 / みちみち

みちみち
みちみち

“オンライン秘書”というお仕事に出会えて、自分らしく働くことを実現!

#296よっぴ村で出会えた”つながり”と”挑戦”で変わった私の在宅ワーク / よっしー

よっしー
よっしー

横のつながりができて、オフ会にも参加しました

#297 よっぴ村が挑戦するきっかけをくれた / ゆき

ゆき
ゆき

よっぴ村に入ってなかったら絶対にやってなかったことに、挑戦できました

#298 よっぴ村のここがすごい!3選 / あこ

あこ
あこ

よっぴ村は、あかりが灯り続ける持続可能なコミュニティー

#299 大人になっても甘えたい / ともりあち

ともりあち
ともりあち

ソンミンはいつもポジティブに褒めてくれるので、心の支えになってます

まとめ

在宅ワーク研究所ラジオは、在宅で働くことを“特別なこと”にしすぎず、等身大で考えるきっかけをくれる場所です。

そして今回の「よっぴ村に入ってよかったこと」シリーズは、よっぴ村のあたたかさやリアルが、そのまま伝わる内容になっています。

気になる方は、ぜひラジオを聴いてみてくださいね!

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書くことが楽しい!在宅ライター | よっぴ村のお仕事図鑑 #4https://yoppi-mura.com/zukan_writer/Mon, 22 Dec 2025 06:45:47 +0000https://yoppi-mura.com/?p=3030

本記事は【よっぴ村 | 在宅ワークお仕事図鑑】の第4弾!ライター編です! いろんな在宅ワークをしているソンミンが集まるよっぴ村ですが、ソンミンのお仕事情報を【お仕事図鑑】として集めているシリーズです。 第1弾は『オンライ ... ]]>

みちみち
みちみち

こんにちは!よっぴ村の広報サポーターのみちみちです!

本記事は【よっぴ村 | 在宅ワークお仕事図鑑】の第4弾!ライター編です!

いろんな在宅ワークをしているソンミンが集まるよっぴ村ですが、ソンミンのお仕事情報を【お仕事図鑑】として集めているシリーズです。

第1弾は『オンライン秘書』編、第2弾は『SNSに関わるお仕事』編、第3弾は『イラストレーター』編をお届けしました。

【よっぴ村 | 在宅ワークお仕事図鑑】〜オンライン秘書編〜 在宅でできるSNS運用のお仕事|よっぴ村のお仕事図鑑 #2 “好き”が原点。イラストレーターのリアル|よっぴ村のお仕事図鑑 #3

「ライター」と聞くと、在宅ワークの一つとして興味を持つ人も多いお仕事!

今回も、「書くこと」を仕事にしている方たちにお声を聞かせていただいたので、ご紹介していきます。

みちみち
みちみち

ちなみに、私も以前ライターのお仕事をしていたので、少しお答えしています〜

ライターのお仕事って具体的にどんなお仕事?

  • Webライター
  • ブログ/note運営
  • 取材記事・コラム
  • 商品・サービス紹介
  • SNSの文章作成(キャプション・投稿文・LINE配信など)
  • SEO記事、体験談記事 など

ひとくちに“ライター”と言っても、いろんな媒体で「書く」お仕事がありますね!

雇用形態や関わり方、媒体によって、いろんな働き方や続け方がありそうです。

よっぴ村内でライターとして活躍されているソンミンは、長くコツコツと続けているイメージ!

詳しいお話は聞いたことがなかったので、この機会に皆さんもぜひ読んでいってください♪

ライターをしているソンミンの紹介

今回はこの4名が質問に答えてくれました!

よっぴです

チロです

えんだんでーす

みちみちですっ

みなさんの名前からSNSやポートフォリオもcheckしてね♪

インタビュー | Q&A

具体的な仕事内容や、スキル、気になる報酬など聞いてみました。

最後に読者のみなさんへのメッセージもあるので、要チェックです!

1. きっかけや、目指した理由は?

  • きっかけはブログの問い合わせページからご依頼をいただきました。書くことなら私にもできるかも!と思い、ブログを始めて、お仕事募集の案内をしました。
  • 前職で会社のブログ記事を書いてほめられたからです。
  • 在宅で働きたいといろいろ調べた時、未経験でも挑戦しやすそうだと思ったから。パソコンさえあれば特別なものを準備する必要もなく、初期投資0ならまずはやってみようと思った。
  • ブログを見てくださった企業からお声がけがありました。

きっかけは様々ですが、共通しているのは「書くことが身近にあった」という点!

ブログを書いていたことや、仕事で文章を任されていた経験が、お仕事につながっていますね。

特別な資格や学んだり準備することがなくても、まずは「書いてみる」「発信してみる」ことが一歩になるお仕事だと感じます。

2. 今は具体的にどんなライティングのお仕事をされていますか?

  • 企業のSEO記事を月に3本執筆しています
  • SEO記事を中心に、アンケート記事、コラム記事、インタビュー記事などさまざまなライティングに挑戦しています。
  • レビュー記事、取材記事、インタビュー、メルマガ、SNS文章作成など
  • 今はライターとしてのお仕事はしていませんが、オンライン秘書としてお客様のSNS等、発信での文章作成をしています。ブログ記事の叩き台を作成していたこともあります。

ライターのお仕事といっても、内容が幅広い!

SEO記事を中心に、インタビューやレビュー、コラム、メルマガ、SNS文章作成まで、「書く」を軸に、さまざまな形がありますね。

また、専業ライターでなくても、一部分の文章作成を担うなど、他のお仕事と組み合わせることもできるので、役割や関わり方を柔軟に広げていけるお仕事だと感じました。

みちみち
みちみち

ライティングのお仕事の中でも、得意・不得意、好き・嫌いがありそうなので、自分に合うものを見つけるといいかも♪

3. 今の仕事を始めるにあたり、学んだ・身につけたスキルは?

  • SEOや構成作りに関しては、ブログの経験が活きました。そのほか、AIの知識はよっぴ村の勉強会や情報交換で学び中です。
  • SEOから構成作成、リサーチ、執筆、構成・校閲などひととおり学びました。最近ではAIやマーケティングの勉強も始めました。
  • よっぴ式でWordPressブログ運営。あとは案件受けながらSEO、構成、リサーチ、文章スキルなどを学び身につけてきた感じです。
  • よっぴ式にてWordPressでのブログ講座や、ライティングの講座を受けました。

SEOや構成づくり、リサーチといった「書く前後」のスキルも大切な要素ですね。

ブログ運営を通して実践的に身につけた方も多く、最近ではAIやマーケティングなど、時代に合わせて学び続けている様子も印象的です。

4. お仕事の進め方はどのような流れですか?

  • テーマ依頼→ヒアリング→ 執筆 → 修正 → 納品
  • 案件にもよりますが、基本は指示されたキーワード、構成に沿ってリサーチし、執筆しています。構成案を作成するときは、サジェストやXなども参考にして形にしていきます。
  • 案件によって異なりますが、先方からの依頼→リサーチ(or取材)→構成案→執筆→納品→修正

書くだけでなく、ヒアリングやリサーチという前段階の準備も必要な部分!という印象を受けました。

文章力はもちろんですが、情報を集めて整理し、相手の意図をくみ取る力も欠かせないお仕事だと感じます。

5. 単価を上げる・信頼を築くために意識していることは?

  • お互い何度も修正や確認をしなくていいように、事前のヒアリングで目的・ターゲット・着地点のすり合わせをしっかり行なっています。その積み重ねで信頼を得られると、単価UPだけでなく継続的なご依頼につながると感じています。
  • 納期厳守はもちろん、返信はできる限り早く行なっています。不明点は早めに確認し解決するようにしています。修正も、指摘された箇所をしっかり読み込み、同じ指摘を受けないように記録に残し、次に活かすようにしています。正しい情報をわかりやすく伝えることを意識して執筆しています。
  • まさに納期厳守、レスの速さ、構成力、読みやすさ、提案力なども意識していますが、ほかには、やり取りする際に相手の時間を奪わないようスムーズなコミュニケーションをとることや、文章をつくる際は依頼主の意図と読者のニーズを一番に考えています。
  • お互い気持ちの良いやり取りができるよう、なるべく早くお返事したり、文章の雰囲気に気をつけていました。

事前のヒアリングや、納期・レスポンスなどの基本的な部分はみなさん共通ですね。

また、「相手の意図をくみ取る」「修正を減らす工夫をする」「気持ちの良いやり取りを心がける」など、コミュニケーション力も大切にされているのが印象的です。

ライターのお仕事も、信頼関係の上に成り立つお仕事だね!

6. ライター業は本業?副業?また、月の稼働時間はどれくらい?

  • 副業。6つほどある収入源のうちの1つで、月の稼働時間は2時間程度です。
  • どちらかというと本業です。というのも、収入が安定しないため、一定の収入が得られるように事務のパートもしています。ライター業以外でもやりたいと思った仕事は積極的に応募するようにしています。
    月の稼働時間はトータルで140時間ほど、ライティングが7割、その他が3割くらいです。
  • (何が本業だかわからなくなっていますが)在宅パートの業務内容の90%、個人の仕事のうち70〜80%くらいでライティングに関わっています。月の稼働時間は全体で100〜120時間くらい。

副業から本業に近い形まで人それぞれですね。

月数時間で収入源のひとつとして続けている方もいれば、在宅パートや他の仕事と組み合わせながら、働く時間の多くをライティングに使っている方もいます。

本業ではなくても、「ライティングが仕事の軸のひとつになる」と思うと、選択肢の1つになりますね。

7. 大変なこと・楽しいことは?また、やりがいや魅力は?

  • やはり依頼主から「ありがとう」と言ってもらえることが1番のやりがいです。私が書いた記事から集客や認知度UPにつながったという声はライター冥利に尽きます。
  • 正解がないからこそ、どうわかりやすく伝えるかが大変でもあり、楽しいところですね。リサーチが好きなので、記事の読者がどんなことを求めるかを考えながら文章を考えることがやりがいがあり、魅力でもあります。
  • 在宅パートでは、文章を書く以外にマーケティングにも関わっているので、どうしたら開封率や購入率があがるかなどチームで話し合って試行錯誤できるのが大変だけど楽しいところです。個人の仕事は、自分が心地よくできる仕事だけに絞っているので、単純に書くのが楽しいです。クライアントの指示通りに書く仕事や興味のない分野のテーマで書く仕事も経験しましたが、楽しくない&やりたくないので手放しました。
  • 自分のブログを読んでくださり、それがきっかけでご連絡くださったことがまず嬉しかったです。自分の経験や体験がもとになる記事を書いていたので、自分にしか書けない内容を評価してくださったり、「反応がいい」などのフィードバックをいただけたことも嬉しかったです。

ライターのお仕事は、「正解がない」から大変な部分もありますが、読者や依頼主が何を求めているのかを考え、言葉を選び、形にしていく過程そのものが楽しさややりがいになっている方が多い印象です。

また、「ありがとう」「反応がよかった」という声や、成果につながった実感が、大きなモチベーションになっていることも共通していました。

みちみち
みちみち

「書くことが楽しい」と感じる方には、必見のお仕事ですね!!

8. ライターのお仕事に興味を持っている読者の方へ、メッセージをお願いします♡

  • 副業の中でもライターは比較的始めやすいお仕事かなと思います。好きな時間に自宅でできるので、書くことが嫌いじゃなければおすすめです!
  • ライターは書くことが好きなら始められる仕事です。近年はAIの登場で、以前と比べるとライターの仕事は減ってきているというのが世の中の見解です。しかしながら、ライターと一言で言っても、SEO記事からインタビュー記事、Xやインスタ、LINEまでさまざまな種類があり、あらゆるところに仕事の募集はあります。どんなことからでもいいので、ライティングをやってみてることが大事です。やってみて続けていけたらどんなことが向いているか、合っているかが見えてくると思います。興味を持ったことが重要な第一歩!ぜひもう一歩進んでみてください。
  • ライター業は誰でも挑戦できる仕事だし、文章を書くスキルは他の仕事にもかなり役立つと思うので、迷っている方はまずは挑戦してみてください!
  • 私も最初は文章を書くことが好きというより、「苦手ではない」という気持ちから始めました。苦手意識がない方は、是非ブログやXなどからやってみてはいかがでしょうか♪

素敵なメッセージをいただきました!ありがとうございました♡

みちみち
みちみち

在宅ワークのはじめの一歩としても始めやすいお仕事ですね♪

まとめ

【よっぴ村 | 在宅ワークお仕事図鑑】第4弾 〜ライター編〜、いかがでしたでしょうか?

ライターのお仕事は、SEO記事だけでなく、ブログ・SNS文章・インタビュー・メルマガなど、関わり方が幅広いお仕事だと気付きがありました。

ブログ経験がきっかけになったり、在宅パートやオンライン秘書と組み合わせながらライティングに関わっている方など、それぞれに合わせた働き方が実現できそうです。

ライターのお仕事は、

  • 始めやすい & 誰でも挑戦できるお仕事
  • 本業or副業、内容も幅広い = 自分に合ったスタイルでお仕事ができる
  • 正解がないからこそ、やりがいがあって楽しい♪

この図鑑が、「こんな関わり方もあるんだ」というヒントになれば嬉しいです。

みちみち
みちみち

お読みくださり、ありがとうございました♡

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第36回向上委員会【2025年にできたことわくわく振り返ってみようの会】https://yoppi-mura.com/hurikaeri2025/Fri, 19 Dec 2025 04:28:07 +0000https://yoppi-mura.com/?p=3013

村長よっぴ(@yoppi_mama)による在宅ワーク向上委員会が開催されました! テーマは「2025年の振り返り」 では当日のレポートと感想をご紹介していきます* さて、みなさん。年初に立てたであろう「2025年の目標」 ... ]]>

村長よっぴ(@yoppi_mama)による在宅ワーク向上委員会が開催されました!

テーマは「2025年の振り返り」

では当日のレポートと感想をご紹介していきます*

当日のレポート

さて、みなさん。年初に立てたであろう「2025年の目標」、覚えていますか?

こうゆうのって始めは意識するんですが、だんだんと忘れていって「あれ、どこいった?」状態になるんですよね…ということで、もう一度思い出してみて、2025年を振り返ってみよう!というのが今回の趣旨でした。

ポイントは「できなかったことじゃなくて、できたことにフォーカスする」こと。できたことを振り返って、自分をたくさん褒めてあげました。

今回は別名「褒め褒めしようの会」!

考えてみるのはこの5つ。

  • 2025年できたことを数字で振り返ろう
  • Goodニュース10個
  • Goodポイント
  • 感謝リスト
  • 2025年に育った自分の強み

これらをノートに書き出して言語化してみることによって、今までの自分ができたことを改めて確認することができます。そして将来見返してみることで、それが「自信」と「財産」になるのです。

でも自分の強みってなんだろう?

自分の強みを見つけるって意外と難しいですよね。でもそれって派手なものじゃなくていいんです。人から頼られたこと、お客様から褒められたこと、頑張ることなく自然にできてること、意外と自分にとって当たり前にできることが人からみたら「強み」なんですよ。

自分を俯瞰して見てみよう!

改めてノートに書いてみると、自分が2025年どれだけやってきたのかが分かります。「自分頑張ったな」と褒めてあげることが2026年の頑張りにつながっていくのではないでしょうか。ソンミンたちも自分の頑張り&強みに気付けたようです!

ソンミンの感想

ノートに書いて言語化することで自分の思考が整理できて、話すときも内容がまとまってきた気がします。今までしどろもどろに話していた部分もクリアになったおかげで、以前よりはうまく話せるようになったのかなと実感しました。
できたことをただ振り返るだけではなく、色んな角度から、自分になかった視点でのワークで総合的に振り返ることができました。
私がコツコツやっていけてるのは間違いなくよっぴ村があるからです。
特に「数字で見る2025」を考えるのが、普段できていないことだったので面白かったです。
いくつ投稿できた?何冊本を読めた?など、すぐにわからないものも多かったので2026年はこまめに月ごとに数字を意識しながら振り返ってみたいなと思いました。
ひとりだと、1年間の振り返りは重い腰が上がらず進まないのですが、リアルタイム参加したことで自分が2025年にどれだけ行動できたのか、しっかりと確認することができました。
改めて数字で確認してみると自分がどれだけやってきたか分かるので、また来年の目標も立てやすくなるなと感じました。
自分の強みも自分じゃ気付けないことかもしれないけど、意識して考えてみることで新たな発見があるかも?と気付けました。
できなかったことを振り返りモヤモヤするのではなく、前向きな振り返りが自分を高めるのに大事なことだと感じました。

次回のお知らせ

次回は1月16日(金)「2026年になりたい私を語る会+行動計画を立てよう」です!

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難病指定の子育てをきっかけに在宅ワークを目指すママの体験談 #3https://yoppi-mura.com/hiita/Tue, 16 Dec 2025 07:08:12 +0000https://yoppi-mura.com/?p=2977

「子どもの障がいや不登校がきっかけで、働き方を変えたママたちの話を聞いてみたい」という思いがきっかけで立ち上がったこの企画。 第2弾は、4歳目前に「重度知的障害を伴う自閉症スペクトラム」と診断された男の子のママ、akko ... ]]>

なっつん
なっつん

よっぴ村広報サポーターのなっつんです⭐

「子どもの障がいや不登校がきっかけで、働き方を変えたママたちの話を聞いてみたい」という思いがきっかけで立ち上がったこの企画。

第2弾は、4歳目前に「重度知的障害を伴う自閉症スペクトラム」と診断された男の子のママ、akkooさんの事例をご紹介させていただきました。

障がい児と仕事の両立で在宅ワークにたどり着いたママの働き方 #2

第3弾である今回は、生後6ヶ月に「難病指定されている免疫がない病気」と診断された男の子のママ、ひいたママさんのお話です。

ご紹介する在宅ワーカー
ひいたママ|3児のシングルマザー

▶もっとみる

ひいたママさんの状況

今回ご紹介するのは、長女、次女に続き3番目に生まれた男の子です。障害名は簡単にいうと免疫がない病気で一応、難病指定されています。あまり症例のない病気で、先生方も手探りでした。

週1回大学病院へ、片道1時間かけて診察に通い、3歳の頃なんとか幹細胞手術を受けることができました。今は元気に保育園に通えており、風邪をひいても周りに比べれば遅いものの治ってはいるので、ゆっくり免疫はできているみたいです。

ひいたママ
ひいたママ

目標は今飲んでいる薬を無くすこと!

子どもの障がいはいつわかったのか

私の家系はなぜか男の子が育ちにくかったんです。実際、私の兄2人は1歳にならずに亡くなっていました。なので、私もお腹の子が男の子だと分かった時に覚悟はしていました。

生まれて6ヶ月経った頃、私の免疫がきれたのか、何も知らずBCGを受けたのが原因か、肋骨部分に瘤ができたんです。それから入院して調べていくうちに難病だということが発覚しました。兄2人と同じだということも。

当時の気持ちや悩んだこと、不安だったことなど

分かった時はそれはショックでした。生きられても20代までとか、SNSで同じ病気の子の検索すれば悲しい結果になっているとか、とにかく不安になることばかりでした。

在宅ワークを始めたいと思った理由は?

子供が長期入院した時に、まったく働けなくなったから。パソコンで仕事ができれば、それが病室でも自宅でも子供をみていられると思い、在宅ワークを目指すことにしました。

ひいたママ
ひいたママ

当時も今もフルタイムのパート勤務をしています。

在宅ワークを実現するためにやっていることは?

今も働き方に変わりはないのですが、強いて言えば〝種まき〟をしています。ブログを更新したり、Kindle本の出版準備をしたり。

でも、よっぴ村に入ってからは、今の会社でなくても自分で稼げる‼︎と、根拠なき自信がついて以前より仕事の不安はなくなりました。笑

同じよう悩むママへのメッセージ

会社に行かなくても家で稼ぐ方法はたくさんあります!この時代、情報はたくさんあります!
子供も大事ですが生活も大事、自分はもっと大事‼︎三方良しの働き方ができる世の中になるといいですね❤

まとめ

子どもの障がいや不登校をきっかけに、働き方を変えざるを得ないママは少なくありません。

ひいたママさんのお話は、長期入院で「働けない」壁に直面したことが、かえって「場所を選ばない働き方=在宅ワーク」への強い動機となりました。その強い動機こそが「不安」を乗り越え「自分で稼げる」という確かな「自信」へと変わりつつあります。

在宅ワークは一朝一夕で形になるものではないけれど、子どもの特性や家庭のペースに寄り添える働き方なんだなと。診断を受けた時の戸惑いや、復職をあきらめざるを得なかった背景には、きっと同じように感じているママたちも多いはず。

在宅ワーク」「子育て」「不登校」「発達」──

そんなキーワードの中で揺れる日々を過ごすママたちへ、私たちはリアルな声を優しく届けます。あなたも不安を自信に変える一歩を踏み出してみませんか?

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【村長こぼれ話】4年目を迎えるよっぴ村に思うことhttps://yoppi-mura.com/4nen/Fri, 12 Dec 2025 07:57:23 +0000https://yoppi-mura.com/?p=2983

こんにちは!よっぴ村の村長、よっぴです。 先日、2025年ラストの「在宅ワーク向上委員会」を開催しました。 「在宅ワーク向上委員会」とは毎月行なっているよっぴ主催の勉強会 今回のテーマは「2025年にできたことをワクワク ... ]]>

こんにちは!よっぴ村の村長、よっぴです。

先日、2025年ラストの「在宅ワーク向上委員会」を開催しました。

「在宅ワーク向上委員会」とは毎月行なっているよっぴ主催の勉強会

今回のテーマは「2025年にできたことをワクワク振り返ろうの会」。

数字を使って収入や実績を振り返ったり、「できるようになったこと」「新たに発見した自分の強み」といった内面に目を向けたり。ワークを通して、ソンミン一人ひとりが真剣に自分と向き合い、この一年の奮闘を再確認したのですが、その中でとても嬉しいことがあったので、こぼれ話を書きます。

という名のソンミン宛のラブレターでもあります♡

何より嬉しい「よっぴ村がきっかけで」という言葉

ワークの後に、振り返りをシェアする時間があったのですが、そこでソンミンより思わず嬉しい言葉をたくさんかけてもらったのです。

  • よっぴ村に入って本当によかった
  • よっぴ村に参加していなかったら、実現できなかった
  • よっぴ村がきっかけで、知れた情報や、チャレンジできたことがたくさんあった

泣いていいですか?

2025年は課題に気づけた1年だった

よっぴ村は、まもなく4年目を迎えます。

この3年でずいぶん人数も増え、とても順調に見えているかと思いますが、当然ながら村を卒業していくソンミンがいるのも事実です。

もちろん引き留めはしませんが、よっぴ村はオンラインでも関係性を大切にしたいという思いから、他のコミュニティーと比べてもかなり密度の濃い交流をしているがゆえに、内心は寂しくて悲しくて、何が足りなかったんだろう…何が悪かったんだろう…と、しばらく落ち込むのが毎度の村長ルーティン。

だからこそ「もっともっとソンミンの期待に応えたい」「もっといろんな人によっぴ村のことを知ってもらおう」とエンジンがかかりすぎていた1年でもありました(よっぴ個人の話です)

  • 新しい企画をしなければ
  • もっとやり取りしなければ
  • SNSに力を入れなければ

こんな風に「もっともっと」と考えすぎて、いつしか私の頭はよっぴ村のタスクでいっぱいになっていました。そうなると自分が大変なだけでなく、相手(運営メンバーやソンミン)にもその本気度やスピード感を求めてしまうようになったのです。

これは2025年1番の反省

よっぴ村の雰囲気や距離感が好き

でもこれではいかんということに気づき始め、運営メンバーに相談したり、ソンミンにアンケートをとったり。とにかく1人で考えるのではなく、みんなの意見を聞くことに切り替えました。

すると、ここで挙がってきた「よっぴ村の魅力」が意外なものでした。

  • よっぴ村の温かい雰囲気が好き
  • ほど良い距離感が心地いい
  • 忙しくて離れていてもすぐに戻れるホーム感がある

そう、当初私が目指していた「家でも職場でもない、第3の居場所」にちゃんとなっていたのです。

もちろん在宅ワークや個人事業主を目指す人が集まるコミュニティーなので、それぞれのお仕事実績や結果は大切なんだけど、よっぴ村の役割ってそれだけじゃないんだなと。

人との縁ってほんと大事

知識やスキルを習得するだけのスクールではなく、似たような価値観を持った人たちが集まり、誰かに頼ったり頼られたりしながら、自分の人生を作っていく場所なんだなと改めて気付かされ。

私はソンミンのためにと一生懸命考えて、企画しているつもりでも、それが情報過多になりすぎて「ついていけない」となってしまっては意味がない。

そのことに気づけたことが、4年目を迎える上で大きな転機になったと感じています。

ソンミンひとりひとりが村の価値

当たり前のようにあるよっぴ村ですが、オンラインコミュニティーで3年以上続くって実は多くないみたいです。そう考えると肩の荷が降りるのが正直なところですが、無意識のうちに私自身も背負うものが大きくなりすぎていたのかもしれません。

今よっぴ村が続いているのは、間違いなく集まってくれるソンミンの人柄のおかげです。「この人たちと繋がっていたい」という思いが、すべての原動力になっています。MIJIDE。

定期的にふざけます

だからこそ今回のシェア会でかけてもらった声が本当に嬉しかったし、「もっともっと」と頑張ることだけが正義ではないんだなということに改めて気づくことができました。

よっぴ村が目指すもの・役割

なぜ、私がこの村を大切にしたいのか。それは、私自身が「働き方を変える」ことで、「生き方を変える」ことができた経験があるからです。

在宅ワークができるようになったことで、子育てと仕事の両立が格段にしやすくなりました。でも1人では到底ここまでできなかったと思います。

  • 身近に相談できる人がいる
  • 目指す働き方を実現している人と繋がれる

これはとんでもない力になるし、私も個人事業主として約10年歩んでこられたのは、間違いなく「よっぴ村」という居場所があり、「ソンミン」という仲間に出会えたから

「家で働きたい」「個人で働きたい」と思っても、1人だとなかなか難しいのが現実です。そこをお互いが補いあって、理想の働き方を実現できる場所にこれからもなれたらと思っています。

今日はソンミンからたくさんの「よっぴさんいつもありがとう」の声をもらいましたが、こちらこそお礼を言いたい。

ソンミンのみんな、よっぴに出会ってくれて、よっぴ村を見つけてくれて本当にありがとう。

だいすき♡

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在宅ワークに役立つ!令和の〝職業訓練〟魅力とリアルhttps://yoppi-mura.com/syokugyoukunren/Mon, 08 Dec 2025 20:30:54 +0000https://yoppi-mura.com/?p=2962

11月はソンミンのペリカさんによる持ち寄り会が開催されました。 テーマは「職業訓練」 今回はその当日のレポートと感想をご紹介していきます* 今回の勉強会では「令和の職業訓練」について学びました。 講師を務めてくれたのは、 ... ]]>

11月はソンミンのペリカさんによる持ち寄り会が開催されました。

テーマは「職業訓練」

今回はその当日のレポートと感想をご紹介していきます*

今回の持ち寄り会担当
在宅パートで働く複業イラストレーター

▶もっとみる

当日のレポート

今回の勉強会では「令和の職業訓練」について学びました。

講師を務めてくれたのは、在宅でイラストレーターをメインにお仕事をしているペリカさん。

みなさんは職業訓練についてどんなイメージを持っていますか?私は退職後また新たに職につく前提で新しいスキルを身につけるための学校に通う…と思っていました。それが令和ではちょっと違うみたいなんです。

ソンミン
ソンミン

今はどんな感じなの?

通学コースもありますが、オンラインで完結するコースも増えてきているとのこと。これは子育て中のママには嬉しいですよね!でもそうすると気になるのは子供を保育園に預けられるのかということ。なんと職業訓練は「就学」とみなされ、保育園通園の条件を満たすようです。

そして最も気になるのはお金のこと!
こちらは、条件を満たせば「職業訓練受講給付金」をもらえるとのこと。給付金をもらいながらスキルも身につくって最高ですよね!

しかしデメリットに感じた部分もあったようです。

  • 自分には苦手な分野もあった
  • スキル向上のためには自力での勉強も必要
  • デザイン力向上のためにはやはり自力でも頑張らなきゃ
  • 実務経験にはならないので中途採用での就活に苦戦

しかしデメリットはあってもフルリモートで完結できるというのと、自分で時間調整をして、できるときに自分のペースで勉強できるっていうのはやっぱり魅力ですよね。専業主婦で在宅ワークを希望している人も、会社員からフリーランスを目指している人も選択肢のひとつとして覚えておくのもいいのではないでしょうか?

そして!今回ペリカさんは特典として就職活動に使える支援資料を作ってくれました!こちらも充実した内容で有益すぎます。お金のことも包み隠さず公開していただいて(笑)ペリカさんのギブの精神に脱帽でした。

ソンミンの感想

苦手なことも強制的に(お金ももらえて)学べるのは最強だと思いました。スライドもペリちゃん節が出てて最高でした。
知ってるか知らないかで差が出る情報化社会を上手に生きていくために、そして自分の選択肢を広げるために、なかなか聞けないお話をたっぷり教えてもらえて感謝です。
私も職業訓練受けたことありますが、コロナの前後でだいぶ環境が変わったんだろうなと感じます。最近の職業訓練情報を知ることができて面白かったです。オンラインだと受講できるジャンルも増えていいなと思いました。
ペリカさんカラーのスライドが可愛かったです!それに内容が濃くって、特典まで付けてもらってとても有益でした。
就職のためにというよりも自分のスキル向上のために受けるのもいいのかなって思いました。

次回のお知らせ

次回はついに「2025年忘年会&表彰式」です!

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おうちで働きたい主婦こそ、note発信!よっぴ村noteリストhttps://yoppi-mura.com/note-list/Thu, 04 Dec 2025 03:21:26 +0000https://yoppi-mura.com/?p=2900

こんにちは、広報サポーター・ブログ隊のしまちゃい(@coco_ondo)です。 みなさん、noteはご存知でしょうか? 「note」は、文章、写真、イラスト、音声、動画など多様なコンテンツを投稿・共有できるメディアプラッ ... ]]>

こんにちは、広報サポーター・ブログ隊のしまちゃい(@coco_ondo)です。

みなさん、noteはご存知でしょうか?

「note」は、文章、写真、イラスト、音声、動画など多様なコンテンツを投稿・共有できるメディアプラットフォーム。

シンプルな操作で無料で利用できるだけでなく、記事の有料販売や定期購読(メンバーシップ)などの機能でコンテンツの収益化も可能です。

「家事も育児もあるけど、自分の好きなこと・学びを誰かとシェアしたい」「隙間時間を使って情報を得たい」「ストック収入に繋げたい」

在宅ワークを目指す主婦だからこそ、note は本当におすすめです。

よっぴ村メンバーのソンミンたちもnoteを活用しているよ!

「note」がおすすめな理由

  • ブログのように書けるけど編集がシンプルで気軽
  • 読む人/つながる人を自分で選びやすい
  • 有料記事を出せるので「好き+働き方」の入口になる
  • 発信=“自分の経験・スキル・思考”そのものが資産になる
  • 動画などと比べて準備が軽め → 継続しやすい

このような理由から、 “子育て・在宅・好きで働く” をテーマにしているよっぴ村メンバーには、特に相性がいいメディアだと感じています。

主婦こそ「note」で発信を始めるべき

noteは読者としても、発信者としても忙しい主婦にとってはメリットがたくさん。

読者としてのメリット

  • 家事・育児・隙間時間の合間に「読む」ことができるメディア
  • “書く人のリアル”が詰まっていて、SNSの断片的な投稿とはまた違った深み
  • 自分と近い立場の人の働き方・暮らし方を「読む」ことでヒントになる

発信者としてのメリット

  • 編集ソフトや撮影機材が不要で「書きたいこと」をそのまま書ける
  • 自分のペースで記事が出せるので、無理なく継続しやすい
  • “経験や思考”を文章にすることで、自分の言葉として定着・発信できる
  • 有料記事の販売やメンバーシップなどの機能が活用できれば収益化の可能性も

よっぴ村メンバーのnote

よっぴ村メンバーも暮らしや働き方をnoteで発信しています。

あなたらしい毎日をつくるヒントになるかもしれません。

村長よっぴのnote

ソンミンのnote

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